寿命を延ばす薬に頼らない心臓応援ケア

現役のホリスティックケアの獣医さんお二人に監修

愛猫の幸せ寿命を3年延ばすhappy♪猫まんま


愛猫ちゃんにプラスαの幸せを与えてさしあげたいと思われるあなたに、このお手紙をお届けにあがりました。●『先日、家の猫、○○という病気だとわかりました。でも、お薬を飲んでくれません、どうしたらいいんでしょう』●『家のコ膀胱炎をくり返します。きちんと処方食とお薬をあげているのになぜなんでしょう』●『缶詰をあげると将来的に歯肉炎になりますよね。だから私はカリカリしかあげません』●『家のコには高い処方食を食べさせています。一生これを食べさせないといけない、と獣医さんに言われました。あまり食べてくれないし、経済的にもちょっと不安です』●『私は猫の健康について、しっかり勉強しました。きちんとした総合栄養食をあげていますから、将来的に健康の不安はまったくありません』●『家のコは、慢性腎機能不全です。でも処方食をなかなか食べてくれなくて困っています』1■「猫というものはその発想から生まれたもの↓●キャットフード2■「病気の猫というものは」↓●お薬と処方食で治療する3■「猫の健康管理というものは」↓●獣医さんにお任せするこの3つの固定観念が、あなたの心と猫さんの体を縛ることもあるとしたら……。「えっ……、カリカリが猫にとってベストの食べ物じゃない場合もあるってこと?」そう思われたあなた、鋭いですね。「あっ!もしかしてあのことを言ってるのね」あなた、素晴らしい!!!!ちょっと考えてみましょう。私たち人間に、ヒューマン・フードというものが存在するでしょうか?処方食というフードは?病気になった時には、現代薬だけでなく、例えば漢方系のお薬、時には健康食品、さらに、さまざまな代替療法が存在しています。ごはんも病気に合わせて、オーダーメイドで献立を考えていきます。その中から、自分にあったオンリーワンの治療法、ケア方法を選ぶ「選択権」があります。猫さんもまったく同じ。そのコ、そのコにあった健康法、治療法がある!!!それを選び、実践するのは獣医さんではなく、あなたと猫さん。そのために、猫さんはあなたを選んでくれたのです。その「気づき」をあなたの愛猫ちゃんは待っているのではないでしょうか……。それが私が今回のe−bookを書いた大きな理由です。細かいお話をする前に、私の自己紹介をさせていただきますね。こんにちは、私、happy♪ペットlifeクリエイターの阿部佐智子と申します。本業は、自己啓発や健康書・児童書などのライターです。ペットloveがこうじて、『わんこのハッピー健康法』(イカロス出版)『ハッピー・ペットロス』(ゴマブックス)などのhappy♪ペットlife本を出してしまいました。昨年は、『犬猫の幸せ寿命を延ばす3年薬に頼らない心臓応援ケア』http://xam.jp/get.php?R=9254&PR=1728という、人生初のe−bookを配布。おかげさまでこちらは、たくさんのみなさまのご支援をたまわり、Xam主催『第2回e−BOOK大賞優秀賞』を受賞。本当に、ありがとうございました!私の活動のポリシーは、あなたと愛ニャンちゃん、共に幸せになっていただく実践情報を読みやすく!わかりやすく!より実践しやすい方法で!お伝えすること。あなたのhappy♪ペットlife創造のお手伝いをすることです。猫さんの健康のことは、猫と暮らす人間でなければわかりません。また、猫の病気のことは、病気猫と暮らす人間にしかわからないものです。私に与えられた、「ある経験」は、私に、大きな知恵を授けてくれたようです。私は、猫と暮らしています。その猫は、生まれつき心臓が弱かった。ある日突然、発症。一時は、天国に往きかけたほど、重篤な状態だった。そして……、お薬に頼らず、心臓病をほぼ、克服してしまった。そのプロセスで必要だったのは「心臓の悪い猫には一生心臓のお薬を飲ませ、処方食を食べさせるべき」という思い込みの枠をはずすことでした。私がこの思い込みの枠から解放された時、愛猫の自然治癒力にスイッチが入りました。その結果、愛猫は病気と共に生き永らえる術を身につけてしまったのです。これについて、もう少しくわしくお話させていただきますね。愛猫家さんなら、誰でもそうだと思いますが、私も●家のコ一番!の猫バカです。愛猫・ラグドールの海は誰もが認める健康優良児。病気とは無縁のコだと信じていました。ところが……、ある日、突然「肥大型心筋症」を発症し、●何も食べない、●何も飲まない、●あとは、もう天国に旅立つのを見守るしかできない。そんな状況に、陥ってしまいました。2年半前の夏、のことです。先天性でした。「家のコに限って、心臓病なんて、ありえない」当時は、パニック寸前。毎日哀しみの涙に暮れていました。その海が、なんと、●天国の階段にかけかけた足をおろし●お薬ではなく○○○のチカラで●進行性の病である「肥大型心筋症」をほぼ克服してしまったのです。それに費やした期間が、「3ヵ月」、つまり「90日」。90日間、私は海のために、あることを続けました。「海の心臓をかえることはできない。でも、体質ならかえることができるかもしれない」その後も海は○○○のチカラで、肝臓、腎臓、腸のチカラを引き出し、結果、心臓のチカラまでをもアップしてほぼ、健康体のカラダに、戻ってしまいました。そして、今、●検査のための通院地獄から解放され●投薬のわずらわしさからも解放され●処方食オンリーの食生活からも解放され●毎日、ただ、遊び、ただ、食べ、ただ、寝る、そんな、猫さんとしての極上の日々を送っているのです。一方、私は、●日々の看護から解放され●病院代地獄からも解放されていますくりかえしになりますが、海の病気は、●先天性、つまり生まれつきです●進行性の「心臓病」です●お薬ではなく、○○○のチカラで、ほぼ克服(ほぼ、という言い方をしているのは、肥大型心筋症というのは心臓の壁が厚くなる病気。一度厚くなった心臓の壁は薄くはなりません。海の場合、心臓の壁は8ミリ、普通の猫さんの倍あります。心臓病である心臓の形状は治っていないけれど、心臓の機能はほぼ正常に戻っている、という意味で「ほぼ、克服」という言い方をしています)こんなことがあるんでしょうか。ですが、本当です、事実なんです。●海の命が蘇ったその方法を一人でも多くの方にお伝えしたいそれが、このe−bookの発売の目的です。命に関わることです。情報は慎重にお伝えしなければなりません。現役のホリスティックケアの獣医さんお二人に監修をしていただきました。■アネモネ動物病院院長阿部知弘先生(私とは他人です、念のため)ホリスティックケア獣医師、日本ホメオパシー医学会認定獣医師http://blogs.yahoo.co.jp/chuoalps1212/36142030.html■チロとサクラのクリニック院長渡辺由香先生ホリスティックケア獣医師日本ホメオパシー医学会認定獣医師マクロビオティック師範科卒業http://www.naturallifesupport.com/ホリスティックケアというのは、西洋医学と東洋医学、その他さまざまな代替療法の中から、もっともそのコにふさわしい治療法・ケア方法を選ぶという考え方です。その先生方の経験&臨床情報。そして、愛猫と私との実体験に基づいた実践情報のジョイント。もし、このe−bookが2年半前に存在していたら・・・・・・私はまちがいなく第一番目の読者になっていたでしょう(笑)。猫さんと暮らす方なら誰もが一度は通る道。それは、愛猫がある日突然、具合が悪くなる、という道です。●動物病院に連れて行くだけで猫もあなたもグッタリ●薬を飲ませるだけで猫もあなたもグッタリ●ヘタをすると、ごはんまで替えなくてはならず、猫とあなたは大格闘自由の象徴である、猫さんの心はすっかりとらわれの身となって、ありえないほどの「ナーバス猫」へと変わっていきます。あなたは、なんとか猫さんの元気を取り戻そうと必死。いよいよ、互いの「ナーバス」合戦に突入です。そうなったらもう最後。猫さんとの間に築き上げてきた「信頼関係」も大切に培ってきた「絆」も一瞬にして崩れてしまいます。「もういやにゃ、絶対病院になんか行かないにゃ。あんな苦いお薬もいやにゃ。あんな、味気ないごはんもいやにゃ」「あなたのためなのよ」部屋の隅っこから動こうとしない猫さん。そして、涙ぐむあなた……。お互いのイヤイヤパワーは強力な化学反応を起こし、猫さんの免疫力は下がり、あなたの免疫力も下がり。ついには猫さんとあなたのhappy力も下がり。猫さんとあなたはアンハッピーのスパイラルに巻き込まれてしまうことに。さらに猫さんをつらい運命が待ち構えています。それは、オシッコトラブルとも関係している、腎臓病。元々、砂漠の生き物だった猫族の宿命。それは水をあまり多く飲まないため、泌尿器系に負担がかかりやすいということ。猫の三大死因のひとつ。●腎臓病です。そしてもうひとつは、腎臓と支えあいながら働いている●心臓病あなたはごぞんじでしょうか、この事実を。「猫は腎臓病になりやすく、同時に心臓病にもなりやすい」ということ。一説によると、シニア猫の30%は、腎臓病で命を落としているんだとか。腎臓病や心臓病は慢性疾患です。難治性とも、進行性ともいえるかもしれません。つまり、一度かかったら「治らない病気」だということ。腎臓病、心臓病にかかったコは、たいてい獣医さんから、「一生処方食を食べ、お薬を飲みなさい」と言われます。1回だけの病院行きだけでも大変なのに、検査地獄が定期的に、一生続くなんて。しかも、処方食はおいしくないのでしょう。たいていの猫さんが、処方食をいやがります。「いやにゃ、いやにゃ。病院も先生もきらいにゃ。パパさんもママさんも大っきらいにゃ」楽しかったhappyにゃんlifeは、一瞬にしてつらい闘病生活に。猫さんは、闘病のストレスを、あなたは、看護のストレスを抱えます。さらに、あなたには「金銭的負担」ものしかかります。動物病院の治療費、投薬料、そして処方食、どうしてあんなに高いんでしょうか。「こんなハズじゃなかった」・・・・・・。あなたの描いていた未来の宝地図は大きくゆがんでしまうのです。なぜ、猫さんが病気になってしまうのか、あなたは考えたことがありますか。実は、猫さんが健康に生きていくためには、体重3〜4kgの猫の場合1日150〜200cc程の水分が必要だとされています。ところが猫は飲料水からは、十分な水分は吸収できません。猫さんは肉食動物。栄養のほとんどを食べる肉からしか摂取できないのです。はい、ここで気づかれたあなた、「鋭い!」その通りです。今の猫さんの病気は、「カリカリ」常食による「水分不足」が一因ではないかと考えられるケースが増えている、ということなのです。以下は、e−bookからの抜粋です。■■■実は、とても興味深いお話があるんです。家猫、飼い猫という観点があまりない国では猫さんの腎臓病はとても少ないそうです。そうした国の猫さんが何を食べているのかというと「残飯」人間の残したごはんをあたりまえのように食べるんだとか。(略)一方、日本の猫さんは主に何を食べているでしょうか。「カリカリ」です。「残飯」を食べているコは腎臓病にはなりにくく、「カリカリ」を食べているコは腎臓病になりやすい。このお話をあなたはどう受け止めますか。(略)「カリカリを食べてお水もたくさん飲んでいます」よく聞くお話ですが、ドライフードには、多くても10%しか水分が含まれていません。また、本来、肉からしか水分摂取のできない猫さんがガブガブお水を飲めば当然腎臓に負担がかかってしまいます。この話の信憑性を確認するため、監修の先生に、臨床の現場でのお話をうかがいました。もちろん個体差はあるのですが、確かに、猫の●胃腸病●糖尿病●腎臓病について、カリカリ常食が一因だろうという見解をもつ獣医さんは、国内外に少なくはないそうです。人間同様、水分不足は猫さんにもさまざまな弊害を生み出すようですね。猫さんの死因ワースト2の●心臓病も水分が足りていれば、もしかしたら防げるかもしれない病気です。そう、猫さんのしあわせの秘訣。それは効率的な「水分摂取」!!!!にあるのではないでしょうか。私がオススメする方法で、猫さんとのhappy♪lifeを手に入れた方のお話をご紹介しましょう。東京都佐藤絵美さん(愛猫ちゃん、ベティーちゃん)愛猫との絆が深まりました!すっごく嬉しいお便りで、いただいた時には、思わず涙ぐんでしまいました。さて、ここに、愛猫ちゃんを極上の幸せ猫にするヒントが書かれています。それは●ナチュラルケア&●手作り食です。あなたが猫さんにする、ふだんのお世話を、「ホームケア」と言います。その「ホームケア」に自然なものだけを取り入れることを「ナチュラルホームケア」と言います。私は、いつもこれを「ナチュラルケア」という言い方をしています。今回はそのナチュラルケアの中でも毎日のごはんに焦点をあてました。なぜ、ごはんなのか、というと、毎日のごはんはエネルギーを供給するだけのものではなく、ごはんそのものが猫さんの細胞、カラダ、体質を作っているから。happy♪なごはんは細胞をhappy♪にします。happy♪な細胞は、happy♪体質の猫さんをつくりあげます。私たち生物はごはんによって、命が支えられています。愛猫・海は「ごはん」のチカラで肥大型心筋症という心臓病を、ほぼ克服してしまったのです。私は、猫さんの生命力を引き出す健康ごはんをこのe−bookの中で「happy♪猫まんま」と名づけました。猫さんのしあわせを引き出し、あなたのしあわせをも引き出すごはん、という意味です。それは猫さんの大好きなカリカリオンリーのごはんではありません。水分たっぷりの「プラス手づくり食」のことです。アメリカでは、猫さんのなんと80%がなんらかの低栄養に陥っているとする説が出てきているんだとか。良質だといわれているカリカリを毎日しっかり食べていても栄養的に十分ではない。しかも、水分不足に陥る可能性が大きい・・・・・・。それがキャットフードの現状なんですね。「そうは言ったって、手づくりなんて私には絶対無理」はい、私も2年半前、同じことを思っていました。そんなあなたに、次のお話をお知らせしましょう。これもe−book本文からの抜粋です。いかがでしょう。「手づくり食」に対する「思い込み」は、少しやわらぎましたか。ごぞんじの通り、猫ごはんの教科書って、実はあまりありません。私は、ホリスティックケアの先生に、基本中の基本のお話だけを教わり「ああでもない、こうでもない」と試行錯誤をくり返しながらここまでたどり着きました。栄養価計算なんて一度もしたことがありません。適当、適当、適当。そんな言葉が私の手づくり食にはぴったりです。しかも、●不器用!●大のお料理ぎらい!●めんざうくさがり!●仕事仕事で、時間に追われている!といった、四重苦を抱えていました。決して優等生でも理想の飼い主でもありません。そんな私でもできたのです、あなたにできないハズはありません。なぜなら、お料理ベタの方でも簡単に真似のできるお手本を私が写真付きでご用意させていただいたのですから。ひとつお断りをしておきますね。私は完全手づくり食だけを前提にして考えてはいません。もちろんできる場合はいいのですが、「ちょっと無理かも」というあなたにオススメするのは、「プラス手づくり食」。いつものごはんに手づくり食をちょっとプラスしてあげる。そう、カリカリや缶詰もあげていいのです。実際、私も手作りサポートフードや缶詰もあげています。こういう考え方なら、仮に、あなたが私以上にお料理ベタだったとしても、簡単にできると思うんです。しかも、手づくり食=生肉ではありません。生肉でもいいし、加熱したお魚だっていいし。私たちが普段食べているものとまったく同じ。違うのは、比率だけ。それが、「happy♪猫まんま」・・・・・・。「カラダにいいのはわかるけど、私には無理」とやめてしまうか、「めんどうくさそうだけど、私にできる方法でやってみようかな」と思うか、どちらを望んでいるか、一度あなたの愛猫ちゃんに聞いてみてくださいね。私の場合は後者を選ばざるを得ませんでした。選択の余地なし。なぜなら、あの時、肥大型心筋症で苦しんでいる愛猫・海の命を救うためには、とにかく「やってみる」しかなかったから。そして、「90日後、結果が出た!」のです。愛猫・海は生死の淵から奇跡的な復活をとげ、今は、心臓病をほぼ、克服。水分たっぷりのごはんと出逢ったことによって、おそらく海は、将来の腎臓病の指定席チケットをも手放してしまったのではないでしょうか。手づくり食という選択肢がなかったら、もしかしたら、海はすでにこの世にはいなかったかもしれません。全身のエネルギーが停滞し、かなり危険な状態が数日続いていましたから。このように、手づくり食との出逢いが、海と私のその後の猫生&人生を一変させてしまったのです。もちろん、「良いほうに」・・・・・・。誤解なさらないでくださいね。海と私が特別だったわけではありません。どんな猫さんも「健やかに生きよう」とするチカラを備えもっているのです。あとは、あなたがそこに手を携えるか、どうか、だけのこと。がんばるのは、あなたではなく、愛猫ちゃん、です。このe−bookは、こんなあなたにオススメです。●「これから猫を迎えます。将来病気になりにくい元気な猫にしたいんです。」●「今はとても元気なんですが、シニア猫になっても元気でいてほしいと思っています。」●「このコは、いろいろな病気になりやすい猫種のコです。発症のタイミングをできるだけ遅らせてあげたい。」●「今、投薬治療をしています。少しでもいいから、お薬の負担を減らしてあげたい」●「キャットフードの原材料って、本当に安全なんでしょうか」●「たぶん手づくりは無理です。でも良質なキャットフードをあげたい」●「お薬に頼らないで、このコをもっと元気にしてあげたい」●「今のごはんでいいのか、ちょっと不安」●「処方食をあげていますが、ごはんをなかなか食べてくれないんです」●「うちのコ食が細くて」●「うちのコ好き嫌いが激しくて」●「うちのコ便秘がちなんです」●「うちのコ、大の病院嫌いなんです」●「今の病気の進行をできる限り遅らせてあげたいんです」●「手づくりごはんにしていますが、もっとバリエーションを増やしたい」●「このコの、猫としての生活の質を高めてあげたい」●「大切な愛猫の健康管理、獣医さん任せにはできません」●「あのコともっと濃密な時間を過ごしたいんです」「愛猫との絆をもっともっと深めたいんです」では、ここで内容の一部をご紹介します。いえ、正しくは、ほとんど、です(笑)。第1章にゃんこサマの最大の弱点は「腎臓」!猫の三大死因腎臓は他臓器の影響を受けやすい!あなたの「恐れ」を引き受けるネコの「腎臓」腎臓は最終臓器腎臓は心臓と仲良し第2章「カリカリ」がにゃんこサマを苦しめる?!腎臓に負担のかかりにくいごはんって?カリカリを食べる猫vs.人間の残飯を食べる猫……プラス手づくりごはん=happy♪猫まんま第3章にゃんこサマの生命力を引き出すごはん管理にゃんこサマは自分でごはんを選べない過食低栄養の波がにゃんこサマを襲う?ごはんがにゃんこサマの一生を左右するにゃんこサマにとって、より自然なごはんとは?第4章食べものの命のエネルギーをにゃんこサマに捧げるにゃんこサマの心身にやさしいごはん4つのポイントにゃんこサマの心身にやさしいごはんを「つくる」「選ぶ」「補う」なぜ、そんなに「水分」が必要なの?手づくりで水分不足を解消猫さんは肉食第1章〜第4章おさらいシートちょっとブレイク第5章にゃんこサマに必要な栄養素は六大栄養素プラス1六大栄養素だけではない「重要な物質・酵素」よく聞く「バランスよく栄養素を摂る」ってどういうこと?にゃんこサマに必要な栄養素はコレ!六大栄養素+1第6章フードを『選ぶ』、栄養素をサプリメントで『補う』、その決め手はあなたの「目」「ペットフードこれさえあげれば大丈夫!」、この神話はウソ?ホント?『選ぶ』ポイントは原材料チェック・checkpointT「何で作られているの?」・checkpointU「添加物の見分け方ってあるの?」・checkpointV「添加物が入ってない製品ってないの?」・checkpointW「賞味期限から品質って見分けられるの?」・それ以外のチェックポイントキャットフードのリスクを減らす賢い活用法良質なキャットフードにビートパルプは入ってない?!『補う』ポイントは純度の高い天然成分を複合的ににゃんこサマに新しいフードを食べていただくコツをペット栄養管理士粟野千惠さんに聞く!第7章happy♪猫まんまを『つくる』ポイントは愛情コミュニケーション本来あるべきたくましいにゃんこサマになるために第8章にゃんこサマが喜ぶhappy♪猫まんま完全バイブルプロローグにゃんこサマが食べてはいけないもの&注意点コラムNG!命に関わる毒性の強い植物第9章失敗しない手づくりごはん「初めの一歩!」手づくりごはんは続けることに意味がある!食材のポイントアレコレ手づくりごはん第一歩!・@挑戦!いつものごはんにトッピング!!・A挑戦!猫缶にお肉・お魚&野菜を混ぜてみよう!!・B挑戦!お肉・お魚&野菜を直接あげてみよう!!Step1.お肉・お魚を食べていただく!Step2.野菜を食べていただく!Step3.お肉・お魚&野菜を食べていただく!論より証拠!体験談『わがやのhappy♪猫まんま』・手づくり食でオシッコトラブルを克服!水谷由紀子先生第10章きょうから手づくり派宣言!写真ガイド付き普通食のポイント・注意点レシピについてアレコレ手づくりごはんの作り方・アダルト猫の普通食レシピ・ごはんが適量かどうかを見極めるには・トッピングを上手に活用しようごはんの作り方TYPETめんどうくさがり屋さんor時間のない場合・作り方基本形〜よぉく覚えてください本邦初!画像で見るhappy♪猫まんま!!・T;加熱食タイプ完成形写真付き・U;加熱食タイプ作り方@写真付き心臓応援ごはんごはんの作り方TYPEU時間の余裕のある場合写真付きhappy♪猫まんまレシピ@アダルト猫の普通食レシピ基本形・おじや(3〜4日分作りおき)・お肉・お魚・V;加熱食タイプ作り方A写真付き肝臓応援ごはん・happy♪猫まんまレシピAアダルト猫の普通食レシピ・お肉ごはん・happy♪猫まんまレシピBアダルト猫の普通食レシピ・お魚ごはん・happy♪猫まんまレシピCアダルト猫の普通食レシピ・内臓ごはん・「最近ごはん食べないのよね」という猫さんには・猫さんの味方食材アレコレ第11章病気に負けないカラダづくりを目指して!〜内臓応援ごはん内臓応援ごはんレシピのポイント・いろいろな食材を食べていただく!・調理の仕方はお好み次第!・サプリメントを効果的に使おう!心臓応援ごはんレシピ・猫の心臓病三大死因のひとつ・肥大型心筋症要注意猫さん・肥大型心筋症の特徴・心臓応援ケアのポイント・心臓応援オススメ食材・happy♪猫まんまレシピD心臓応援レシピ・happy♪猫まんまレシピE心臓応援レシピ・お魚ごはん糖尿&便秘対策ごはんレシピ・猫の糖尿病・ドライフードが胃腸病を招く?!・肥満、糖尿病応援ケアポイント・便秘、糖尿病オススメ食材・happy♪猫まんまレシピF肥満、糖尿病応援レシピ下痢対策ごはんレシピ・下痢対策ポイント・happy♪猫まんまレシピG下痢対策レシピ腎臓応援ごはんレシピ・猫の最大の弱点・腎臓・腎臓病要注意猫さん・腎臓応援ケアポイント・腎臓応援オススメ食材・happy♪猫まんまレシピH腎臓応援レシピ論より証拠!体験談『わがやのhappy♪猫まんま』・心臓病だって腎機能不全だって元気回復!ホメオパスSさん肝臓応援ごはんレシピ・猫の肝臓病・肝臓応援ポイント・肝臓応援オススメ食材・happy♪猫まんまレシピI肝臓応援レシピ・しじみ汁の作り方免疫力アップごはんレシピ・免疫力アップケアポイント・免疫力アップオススメ食材・happy♪猫まんまレシピJ免疫力アップレシピコラム免疫力とワクチン論より証拠!体験談『わがやのhappy♪猫まんま』・ごはんづくりとナチュラルケアが私にもたらしたもの●佐藤絵美さん第12章特別読み物にゃんこサマに愛される秘訣しあわせの、通り道ひとつだけ説明させていただきます。このe−bookの情報は「病気の治癒」をお約束するものではありません。「happy♪猫まんま」をあげることによって●トータルの免疫力をあげよう●将来的に、病気になりにくい猫さんにしてあげよう●もし、病気になってしまったコなら、病気の進行を遅らせてあげようこれ以上、お薬が増えないようにしてあげようというものです。これによって、猫さんが本来持っている生命力を引き出せるといいね、そんな願いを込めています。もし、あなたの愛猫ちゃんが今、病気の真っ只中にあるのなら、必ず、信頼できる専門家と相談しあいながらこのe−book情報をご活用ください。このe−bookに書かれた「プラス手づくりごはん」を実践した場合どんなメリットが生まれるのでしょうか。●愛猫の体調に合わせてごはんをオーダーメイドできる●何を食べさせているか、あなた自身で把握できる●食材選びから調理の仕方まであなたの感性で楽しめる●ドライフードをあげていることによって起こりがちなさまざまな問題が回避できる⇒水分不足を解消できる⇒体内に不必要な化学物質・有害物質の蓄積を防げる⇒猫さんの好みに合わせて、フードの銘柄をちょくちょく変えなくてすむ●ごはんで病気の予防ができる(場合が多い)●ごはんで病気の進行、症状の進行を抑えることができる(場合が多い)●病院にかかる頻度が減り、治療費・診察費をおさえられる(場合が多い)●猫さんの素敵な「うんこ」を毎日拝める●猫さんの幸せそうな「お食事」の光景が楽しめる●猫さんの喜ぶ顔がみられる●猫さんの元気度がアップする●猫さんとあなたの絆が深まる●猫さんとあなたの幸せ度がアップする!さらに、猫さんとお別れの時が来ても、十分お世話をしてきた満足感から深いペットロスに陥らない可能性大!!!!!だから「happy♪猫まんま」なのです。【期間限定】特価5800円でご提供!さて、このレポートの価格ですが、今お求めの場合に限り定価9,800円+特典レポート3,800円=13,600円のところを【期間限定】三大特典付特別価格5,800円でご提供させていただきます!!そうです。愛猫ちゃんと共にあなたにはしあわせな生活を手に入れていただきたい・・・・・・との思いから、期間限定ではありますが、今お求めいただけた場合のみ、本編レポートとは別に、以下の特典もおつけすることとしました。最新の情報を入手し、バージョンアップ版を発行する場合は、購入いただいたあなたに、バージョンアップ版も無償でご提供させていただきます。ホリスティック・アドバイザー協力腎不全をのぞけば、おそらく猫の日常的なトラブルとしてもっとも多いのが「下部尿路疾患」です。「下部尿路疾患」のナチュラルケア流レポートをプレゼントさせていただくことにしました。この特別レポートは、病気猫さんと暮らすご家族へのアドバイス経験豊富な、ホリスティック・アドバイザーの村口恵美さんhttp://www.karmo.net/のご協力を得てまとめたものです。専門家でなければ知りえない情報、村口さんがクライアントさんに実際アドバイスをしている内容を惜しみなく教えてくださいました。定価3,800円相当の内容のものです。昨年秋に、心臓応援の無料レポートを発行してから、読者の方からのご相談件数が急増しています。今までは、すべて無料でご相談に応じさせていただきましたが、なにぶん相談件数が多く、本業の執筆活動に支障をきたすようになってきました。そのため、4月後半からは一部有料でのご相談に移行させていただく予定でおります。しかし今回、e−bookをご購入いただいた場合のみ特別に、「レポート内に書かれていること」についてのメール相談を、1回限りの限定で、無料でお受けさせていただきます。メールでのご相談は面倒だわ、という場合も、ご相談内容の概要と、「電話相談希望」の旨、ご明記のうえ、メールをお送りくだされば、今回のみ特別に対応させていただきます。●電話相談の場合、通話料金はご負担ください。●病気そのもののご相談、現在の症状などに関するご相談はお受けしかねます。●執筆活動等、当方の都合により、3〜5日のお日にちをいただくことがあります。あらかじめご了承ください。私の思い違いでなければ、猫のごはん、ケアに関するレポートというものは日本にはありません。の内容です。さらに、書籍にも同様の内容のものはありません。●臨床経験豊富&猫好きの現役ホリスティックケア獣医師の監修つき●愛猫と私が結果を出した実践情報そして・・・・・・、●何より猫さんの気持ちに寄り添った内容です。では、ここで、このe−bookの監修をしてくださったホリスティックケア獣医師の渡辺由香先生のe−book読後感想を。先生、こちらこそ、本当にありがとうございます。構想3年のこの企画。猫好きパワーが結集したからこそできたもの。このe−bookづくりに集った、互いの猫さんたちが、私たちみんなを引き合わせてくれたのかもしれません。「手をつなごうニャ」って・・・・・・。愛猫ちゃんは、自分の意思であなたの元を訪れてくれています。あなたのこころにしあわせの花を咲かせるために。あのコのゴロゴロ、あのコのしあわせ。それが毎日のちょっとした工夫で手に入るのならこんなに嬉しいことはないですよね。「happy♪猫まんま」で愛猫ちゃんの絶対愛を勝ち取りましょう!それがあなたをしあわせ美人に導く、プレミアム・パスポートなのです。スペシャルレポート『ナチュラルケア流下部尿路疾患ケア』付き『愛猫の幸せ寿命を3年伸ばすhappy♪猫まんま』〜愛情力♪ごはん力♪しあわせ力♪♪〜購入者さまのお声、一部ですがご紹介させていただきます。■茨城県Iさん「猫に手作り食って正直ピンと来なかったんです。でも、このレポートの写真を見て納得!ぴぴさんの手作りごはんってすっごいアバウト!とても簡単!これならブキの私でもできそうです(笑)。さっそくササミでプラス手づくり食トライしてみますね♪海君すっごくかわいいニャ(=^・^=)家の○○も負けてないけど(爆)」■岩手県Mさん「心臓応援レポートよりずっとずっと読みやすいです^^;綺麗だし、とってもわかりやすくまとめてくださって。写真付き、これグッドアイディア。今までこんなに濃い猫情報ありませんでしたよね。ページ数が多いから一気には読めないけど、その分味わいながら読ませていただきます。1回読んだらプリントアウトして大切に使わせてもらいます!」■東京都Iさん「今まで、いろいろな猫本や自然療法の本を買いあさりました。ネットでも情報を探したり、猫ごはんセミナーにも参加しました。でも、いざやってみると何かが違っていました私に必要なものとは微妙に開きがあったんです。この本に出逢えて本当に良かった。やっと巡りあえたって感じ(*^_^*)自分ではいろいろ勉強したつもりでも、愛ニャンのこと、チャンとわかっていなかったんだなって気付きました。絶対絶対、あのコを長生きさせます。ありがとうございます、ぴぴさん!!ぴぴさんのメルマガ読んでて、ほんと良かったニャ♪」■Aさん「一般書籍と違って手にとってぱらぱらというわけにはいきませんがその分本より字も大きくて読みやすいですね。少しずつ目を通して必要なページが印刷できるので一般の本より便利だと思います。○○が長生きできるよう頑張ります!」■群馬県Sさん「単行本『わんこのハッピー健康法』以来のぴぴさんのファンです。電子書籍というものにまるでなじみもなく、正直最初は専門書なみの価格に少し戸惑いました。が、意を決して購入してよかった。とても丁寧に作られたレポートですね。ぴぴさんの海君に対する愛情とともに読む人へとその愛猫ちゃんに対する愛情がヒシヒシと伝わってきて胸があつくなりました。内容も目からウロコの新情報だらけ。ありがとうございます、ぴぴさん。いつもぴぴさんには素敵な気づきをいただいています。時間をかけて、このコの元気を作っていってあげたいです」■Hさん「いつもメルマガを読ませて勉強させていただいています。猫まんま、うちの子達はなかなか食べてくれませんがこれを読んで再チャレンジします」■千葉県Kさん「家の○○、ここ3年くらいストロバイトを繰り返していて。獣医さんには一生処方食しかあげちゃいけないっていわれてるんですけど、何かしてあげられないかな、ってずっと考えていました。実は特典レポート欲しさにこのレポート買いました!!目からウロコです。ごはんの水分が問題だったんですね。処方食をあげると水をガブガブ飲むのでそれでいいんだとばかり思ってました。まず缶詰。次にトッピングなんですね。さっそくトライしてみます♪ストロバイトを手作り食で克服したという体験談に勇気をもらっちゃいました。阿部さんの言葉を信じて(笑)がんばりまつっ!」■Nさん「えっ、こんなごはんで心臓病克服できるの?!このレポートを見た率直な感想です(爆)。心臓病克服っていうから栄養計算とかカロリー計算とかしっかりしなくちゃいけなんだとばかり思ってました。家のコも海君と同じ心筋症なんです。メタボなんですぅ(T_T)心筋症のコに、心臓応援レシピだけでなく肝臓や腎臓応援レシピも使えるんですねすっごく得した気分(*^^)vこのレポート片手に第2の海君めざしてがんばるニャ〜=^_^=」※愛猫・海は心臓病を「ほぼ」克服しています■Iさん「猫の食事に関する書籍はほとんどなくて寂しく思っていました。楽しく読ませていただきます。ありがとうございます」■Yさん「阿部さん、こんにちは、今回のE−ブックのことをメルマガで知りました。いつも有意義な情報をありがとうございます。さっそく購入させていただきました。以前ワンコの方の本を書店で購入して以来、阿部さんのお仕事には注目しています。私はNYで、5ニャンと4ワンと暮らしています」■0さん「『ハッピーペットロス』で感じた感動をまた今回も感じました。阿部さんワールド全開ですね。じっくり読ませていただき実践させていただきます」■東京都Eさん「ぴぴさん、スゴイです!!こんなに素晴らしい内容のレポート、本当によく作ってくださいました!!!さっそく購入させていただきましたよ〜♪(あ、ぴぴさんのお顔も初めて拝見しました〜☆主人が、「キレイな人だね〜☆」って(^0^))実は、ぴぴさんの他のご本、お友達にも読んでいただいていて、みなさんにとても喜んでいただいています(^^)周りに大の犬猫好きが揃っているので、ぴぴさんに教えていただいた手作りサポート食をご紹介したら、みんなで手作りごはんに変えていってくれて、今ワンニャン達が元気になっていってくれています。また、病気のわんちゃんを抱えている方が、チロとサクラのクリニックの渡辺先生のところまで行かれたそうですよ。なんだか幸せのわが私のまわりでも段々と広がっていって、とっても嬉しいです(*^^*)そういう方々に、有料レポートもご紹介させていただきますね☆』■神奈川県Tさん「単行本で『ハッピーペットロス』で阿部さんとの出愛をいただき、本当に感謝しております。今月初めに、13年間をともにした愛猫Mが虹の橋を渡りました。亡くなる1ヶ月前に阿部さんの本と出愛、あの本がなければもう重篤なペットロスに陥っていたのは間違いがありません。本当に心から感謝しております。悲しみは尽きませんが、次のニャンコを迎え入れることを考えられることができるのも、Mの良い看取りができたからだと思います。新しいニャンコのお迎えにそなえ、『猫まんま』を購入させていただきました。今からいろいろと勉強をしたいと思います。手作り食を始めてわからないことがでましたら特典の無料相談を利用させていただきます。その時にはよろしくお願いいたします。」■埼玉県Sさん「80日ほど前になります。うちのねこ(雑種、現在ちょうど4歳)が、肥大型心筋症と診断されたんです。その後、それはもういろんな本やサイトを調べまくりました。情報はあふれているけど、誤っているもの、ウチに合わないものが多く、取捨選択にだいぶ時間をかけてます。一般の方の体験談的なものの中にも「玉」はあるし、獣医師発信のそれよりもずっとためになることだってあります。ほんとうに膨大な量の中から選びとった中に「阿部さん」が入ったのです。ほとんどの獣医師は言います。肥大型心筋症と診断された場合は、なるべく早くに投薬を始め、安静に生活するように、と。それが少しでも長生きさせるコツだ、と。でも、私は、エイズ・白血病の猫を看取った経験から、こう考えています。投薬は急性的な症状や重篤な症状のときの為にとっておくこと。ふだんは、体全体のバランスを考えて、体に負担ないやり方を見つけていくのがよい。そうして出会ったのが、阿部さんでした。縁とは不思議なものですね。似たような考え方をもっている人を見つけると、そしてその人がうまくいっていることを知ると、ものすごい勇気になって、自分の考えていることを継続させる後押しになります。略……私がそう信じる根拠の1つが、海ちゃんなんですね。今、家では海ちゃんのごはんとまったくおんなじ「グダ煮」+「缶詰」で手作りごはんの移行をしている最中。これからがとっても楽しみです。」■兵庫県Hさん「私は阿部さんが無料の電子レポートを出された時に偶然出会いDLさせて頂いたのですが、その後はメルマガを登録させて頂いていたので『happy♪猫まんま』が電子出版されると知った時はとても嬉しかったです。我が家には3匹の猫がいます。その中で、2006年の10月に末っ子のTの元気がなくなり病院で診て頂いたところ、胸水がたまっていることがわかり後に肥大型心筋症と診断されました。おかげさまで今はとても元気に過ごしていて楽しそうにしている様子を見ると私もとても嬉しいです。略一緒に暮らし始めてからずっとカリカリしか食べたことのなかった3にゃんずは手作り食を始めてもまったく予想通りの反応…「何これ?まずそう〜!こんなのごはんじゃない!カリカリ出してよ!」(苦笑)心を鬼にして、出したものを残され続けても我慢して(させて)完全手作りに移行することが出来ました^^それぞれ体重も減りましたが、今はみんな安定していてとてもいい状態をキープ出来ていると思います。心筋症の子のためにと始めた手作りごはんでしたが他の2にゃんずにも嬉しい変化がありました。ひとりは性格まで変わったような…(笑)すごくビビリの子だったのですがいろんなことに興味を持って積極的になったり、甘えん坊になったり♪やはり食べ物ってすべての源なのだと実感しています。心筋症の子以外にも他の2にゃんずは10歳を越えて、そろそろ高齢猫といわれる年齢に入ってきました。腎臓の値が気になったこともあり、家庭で普段から出来ることはないのかなと思っていたところ、『happy♪猫まんま』には腎臓や肝臓についてもたくさん詳しく情報が出ているのでとても参考になります。」■長崎県Nさん「「良質な猫のえさ」「ねこに与えてはいけないもの」などを検索しているうちに『happy♪猫まんま』にたどりつきました。猫のことを調べていたらどうやら間違ったご飯の与え方をしていたらしいことに気付いたからです。だけど「こうしたらいいよ!」的なことは何処にもなく、困っていました。何日か検索の日々が続いた結果、『hapyy猫まんま』と阿部佐智子さんの存在を知りました。読んでみて”なるほど、そうだったのか!”の連続でした。本当にこの本に出愛えて、阿部佐智子さんに出愛えて良かったと心から思います。ペットと生活している方は絶対に知るべき本だと思いました。また、反省もしました。キャットフードを信じ切っていたことにです。とても恐ろしいことをやり続けることになるところでした。おかげさまで手作りごはんを与えて約1か月が経とうとしています。毛並みは断然良くなり、フワフワフカフカ。水を以前のようにも飲まなくなりました。本の内容だけでなく、ご相談にも丁寧に答えていただきここまでしていただけることにも感動・感謝・感激です。お値段以上の大きな大きな価値があります。病気に強い・免疫力を高める・健康な体づくりができていれば動物も飼い主も健全でいられる幸せがあることが良くわかります。この本に出愛えて本当によかったと思っています。ありがとうございます。もっと、(=^・^=)ねこサマのことが理解できるように勉強していきます。」■Hさん「近々我が家に2にゃんの○○がやってくることになっております。○○を招くにあたって色々ぐぐっておりましたら「肥大型心筋症」に当たりました。そこからこちらの『happy♪猫まんま』へ誘導されて今日に至ります。数少ない猫まんま本を出していただき嬉しく思います。私の考えが正しかったこと、そして新たな発見などがあり大変勉強になります。仔猫時代からしっかりケアをして、丈夫な老猫にしてあげたいと思います。」■東京都Tさん「この電子書籍を購入したとき、16歳の雄猫Rが尿毒症の末期で強制給餌すら不可能な段階にありました。Rは5月25日に天国に還って行きました。もっと早く病気に気付いてあげたら、もっと早くできることがあったはず。そして、きっとまだ私の傍にいてくれたはず。。。そんな思いで押しつぶされそうな毎日を送っています。我が家はずっとキャットフードでした。Rがまだチビの頃、手作りご飯に挑戦したことがありましたが、まーったく見向きもされず、挫折した経験があります。15年くらい前でしたけど、猫ご飯についての確か書籍がありました。Rは1歳になる直前から猫にありがちの下部尿路疾患(FLUTD)を患い、2週間自分でおしっこができなくなったことがあります。それ以来、リン・マグネシウムを抑えたドライフードと、市販のネコ缶を食べていましたが、その後はシニアになってからはドライフードのみです。略今となれば、徐々に弱っていったRの腎臓にはかなりの負担となる食事だったと後悔しています。略。大事な大事な宝物のR、16年間寄り添ってくれた温かい温もりです。もっと早く食事の大切さに気付いてあげられたら、と後悔でいっぱいです。というのも、食べ物を食べなくなってから、獣医さんに「好きなものを食べさせてあげてください」と言われました。そのとき思ったのが「Rの好きなものがわからない」ということでした。ドライフードが一番食いつきがよく、ヒトの食べ物には全く興味を示しませんでした。唯一好んだのがかつおぶしです。そんな経験を踏まえ、二代目の○には手作りご飯を食べさせたいと強く思っています。しかし、長年キャットフードを食べてきたにゃんこです。なかなか大変ですね(^^;)。まず、肉や魚のトッピングから始めていますが、素材によって好き嫌いははっきりしています。そして、やっぱり野菜は苦労します。惨敗続きです。でも!あきらめずにこれからもせっせと手作り猫マンマを作っていこうと思っています。いつか野菜たっぷりのおじやもガフガフ食べてくれることを夢見て。。。」■群馬県Aさん「購入者通信のSさんのお話が参考になりました。うちのTちゃんも、ほとんどカリコリで育てたのでウエットタイプのごはんは、少し食べると残してしまいます。お腹がすいても食べないので夜には結局いつものカリコリごはんです。にゃんこは手作り食になれるのに時間がかかると知り、焦らないことにしました。最初がドライフードだったので缶詰&手作り食を思うように食べないのでついついドライフードに頼ってしまいましたが気長に切り替えられるようにしたいです。」■東京都Kさん「私たち人間も、毎日の食事適当ですね。阿部さまのおっしゃる通りだと思いました。毎日、必要な栄養素を満遍なく採っていたら、内臓疲れてしまいますもん。最初に読んだナチュラル・ケアのアメリカ人の方の本だったためか、私の中の意識が、ソイ・ジョイとかカロリー・メイト的になったのかもしれません。お肉は鶏肉のモモ肉を中心に、レバー、ハツ、白身魚・イワシのお刺身や鰹節などをトッピングしています。それと、キャベツ・ご飯・はと麦を柔らかく刻んで、お粥状態で与えています。まだ肉も魚も野菜も穀類も多くは試していません。徐々に、種類を増やしていくつもりです。Fは青魚が大好きで、よく食べてくれます。。家のコは、腎臓がひとつしかなく、腎臓病との診断を受けています。今言えることは、本当に手作りご飯に切り替えて良かったと思っています。」■Mさん「我が家は7,8歳になるT(女の子)と2歳になるF(男の子)がいます。Fは保護した時だいぶ弱っていましたが、その後すくすくと大きくなり、さあ、そろそろ去勢ということになって事前の検査をしたところ、肝臓と心臓に異常がみつかりました。心筋症の疑いあり。心臓の壁が厚くなっていく病気一歩手前、肝臓もナントカの数値が高い。本猫はとても元気だったので「は?」という感じでしたが、今なら大丈夫でしょうと手術してそのあと心臓の血流を促す薬(これは、いくらか効果があるでしょうけど、病気自体は治せませんと言われました)と肝臓の薬を飲み続けるはめに・・・。こんなのおかしい。と思い調べて調べて、佐智子さんのブログに出逢いました!猫本首を長くして待ってましたよ!現在、キャットフードをできるだけ質のいいものに変え、缶詰中心にたまに手作りごはん、トッピングごはんです。実はFは猫エイズのキャリアでもあるので、先住猫のTとの同居にも悩みました。それも手作りごはんで免疫力アップで解決。ふたりともバリバリ元気です。Fの肝臓の数値はみるみるよくなり、心臓は今のところ症状はありません。飲ませつづけるように言われた心臓の薬ものんでいません。佐智子さんに感謝感謝の私ですが、もう一つ感謝。下諏訪の阿部先生も佐智子さんのブログで出逢い、何回かご相談に伺いました。バッチのフラワーレメディを処方していただいたり、レイキというものにもはじめて出逢い、今では私もレイキヒーラーです!本当に方法はたくさんあります。そのことに気づかせてくれたのが佐智子さんでした。ありがとうございます!」※ご感想は、読者さまの主観によるものです。また当e−bookでご紹介しているレシピは療法食ではありません。その猫さんが本来持っている力を引き出すごはんです。ご了承ください。Q;電子書籍(e−book?、有料レポート?、情報教材?)を買うのは初めてなのですが大丈夫でしょうか?どうやって使うのですか?A;はい。初めての購入でもまったく問題ありません。使い方については、まず、最初にパソコンの画面でサッと内容に目を通してみてください。その次に目次に戻ってご自分に必要なところを選んでお読みください。プリンターをお持ちでしたら、プリントアウトしてマーカーなどでマーキングされたり、気が付いたことをお書きになることもできます。何回も何回もくりかえしお読みいただいたほうが本レポートの活用価値が高まると思います。じっくりご活用くださいね。Q;読んでみてわからないところがあったのですがどうすればいいですか。A;特典として、今なら無料相談サービスをご用意しています。病気の猫ちゃんの今の症状などについては、ご相談はお引き受けできかねますが、このレポートの内容に関するものならなんでも結構です。ご利用くださいね。●猫ちゃんの年齢●今の健康状態●今までのごはん●今回の問題点・疑問点などをお聞かせください。メール相談ではなかなか、という方はメールにて「電話相談希望」とお知らせください。Q;レポートに書かれた獣医さんなどは直接ご連絡してもいいのですか。A;どうぞ、ご相談なさってみてくださいお近くなら直接診ていただくのもいいと思いますよ。なお、ご連絡をなさる時は●阿部佐智子の猫レポートを購入したことをお伝えください。診察・カウンセリングなどでお忙しいかもしれませんので必ず先生のご都合を確認なさってくださいませ。すばらしい出愛になるといいですね。※獣医さんなどへのご相談は、レポートの特別特典である、阿部佐智子への無料相談とは別のものです。レポートの購入が、獣医さんのアドバイスを保証するものではありません。「しあわせのエネルギーを循環させよう!」私があなたにお伝えしたいのは、●猫ちゃんの元気はあなたのしあわせにつながるということ。●病気になった●病院に行った●お薬を飲ませた●処方食を食べさせた時には必要なその方法も、もしかしたらあなたの猫さんの望むベストではないかもしれません。なぜなら●猫さんは気持ちい〜いことが大好き●楽チンなことが大好きそして、●尽くされるのが大好きだから『犬は主人を持ち、猫は僕(しもべ)を持つ』という言葉があるくらいですもん(笑)。お仕えしましょう、大事なにゃんこサマに。あなたの愛情ごはんを毎日いただくことで猫さんの心はきっと、より豊かになっていきます。あなたの愛情、猫さんの感謝、それらは互いの絆を深め、あなたも猫さんもますます愛情エネルギーとしあわせパワーが強くなっていくことでしょう。「カリカリは機械がつくったごはんニャ。手づくりごはんは、ママさんの心がこもったごはんニャ。ママさんのハートのあったかさが僕チンたちを元気にするニャ(=^・^=)」愛猫・海、特別出演でございます(笑)「ぜひ、実践してください」この企画は、書籍用に温めていたものを今回、e−book用に一から執筆し直したものです。当初、書籍でのご提供でないことに私自身迷いもありましたが、できあがってみて、今回の形は、現時点でのベストに近いものだと思いました。パソコンの苦手な私が作ったレポートです。見栄えの良くないところはたくさんあります。お料理写真なども十分ではないかもしれません。が、特典を含め、書籍では実現できなかった価値ある情報を形にできたと思います。何より、どんな方でも実践できる内容にまとまっています。もし、仮に今すぐ実践の機会がなかったとしても、大切に保存しておいてください。そして、いつか、手にとって「happy♪猫まんま」実践なさってください。にゃんこloveなhappy♪ペットlifeクリエイターが猫いじり大好きなホリスティックケアの現役獣医師&アドバイザーのバックアップを得て、全国の猫バカさんにお届けします。スペシャルレポート『ナチュラルケア流下部尿路疾患ケア』付き『愛猫の幸せ寿命を3年伸ばすhappy♪猫まんま』〜愛情力♪ごはん力♪しあわせ力♪♪〜
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